レイライン

私達の体には、経絡と言われるいわゆるツボがあることが知られています。
また、エネルギー場の観点から、背骨を中心にチャクラが影響しています。

地球や日本そのものの大地を見たときも、チャクラ的なエネルギー場やツボが存在すると言われています。

山や聖地は、高いエネルギー場があり、こうした所へ訪れると我々も波動が上がりますが
登山好きな方は無意識のうちに、波動の高鳴りを感じているのではないでしょうか?

山は私も好きで、近くの大山によく行きます。
聖地としては、神社もあり、自然を神として崇めてきた古代からの精神を感じます。
大山には、阿夫利神社という社もあります。

また山のほかに自然という観点から海を考えたとき、森戸神社という相模湾を望む聖地も大好きです。

実は、この大山ー森戸神社を結ぶライン上に、私の住処がある事を偶然発見しました。

更に、このライン上に、寒川神社、その先は、諏訪大社へ繋がることに気付いてしまいました。

偶然と言えば、それまでかも知れませんが、神はサイコロを振らないと言いいます。
だからと言って、いま何も答えられませんが、私自身のエネルギーが高揚しているのは確かです。
また、これから何か分かってくると思っています。



諏訪大社 ― 古代から続くエネルギーの“源”

・日本最古クラスの神社のひとつ
・“自然信仰の原型”が残る、縄文の痕跡を宿す神社
・建御名方神(タケミナカタ)は古代の風の神・武の神
・古事記にも登場するが、その以前より崇められてきたとされる聖地


寒川神社 ― 四方八方からの厄を祓う、日本唯一の“八方除け”

・寒川神社は「八方除」とされる唯一「渾天儀」のある神社
・すべての方向から来る“エネルギーの揺らぎ”を整える

大山(阿夫利神社 )― “気の霊山”、天と地をつなぐ古代の祈りの場所

・神奈川県伊勢原市の霊山「大山(おおやま)」に鎮座
・雨降り山(あふりやま)とも呼ばれ、雨・天候を司り、水源を守る山岳信仰の中心
・山そのものが御神体

森戸大明神 ― 海と太陽のエネルギーを受け取る“浄化と再生”の神社

・源頼朝が創建したとされ、海・航海の守護
・海、太陽、風のエネルギーが交わる三浦・葉山の海に面する美しい神社
・富士山と夕陽のレイライン上にあるとも言われる